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泣きたいときの涙は流しちゃおう。涙Tシャツ。

いろいろある毎日。私たちひとりひとりに、溢れるほど様々な物語があります。楽しい出来事もあれば、辛くて悲しくて泣きたくなる日もあるでしょう。辛いことに溺れてしまうと抜け出すのが大変なので、程よく気持ちを「抜く」のが大事。泣きたいときは泣きましょう。泣きたい人に泣かせてあげましょう。そんな涙をテーマにしたTシャツ。ちょっと優しいTシャツです

<涙の理由はなんですか?>

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泣いているあの人、理由は一体なんでしょう?・・・もしかしたら悲しさ以外の理由があるのかも。涙を流している人がいても、早合点はせずに涙のワケを聞いてみましょうね。

 

<実際はここから流れます>

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マンガなどでよく涙が目じりから流れていますが、本当に泣くと目頭から流れるんですよね。事実に忠実に。この涙の流し方、正しいヤツです。

 

<泣くときくらいは心を許して>

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固い心が過ぎると、気持ちが追いつかなくなって涙が出てしまうことがあります。涙がでるのは心の非常サイン。ごつごつした気持ちではなく、泣いてる時間だけは気持ちを柔らかくしてくださいね。

 

<思いのままに涙を流そう>

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大きくプリントされた目から大胆に流れる涙。制御する気持ちを解放して、ただただ思いっきり泣く時間を作ると、少し気持ちがスッキリしそうです。

 

<とめないでいいんです>

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もう大人なんだから、泣くなんて弱い、など勝手なことを言う人もいますが、そんなの気にしない!「泣かないで」より、ただ泣いていいんだよ、と言われると、辛いときほどどれだけ救われるでしょう。

 


涙活という言葉が一時流行りましたが、特に大人は泣くことに抵抗があるでしょう。まずは一人の時間から、思うまま気の向くまま泣く時間を作ってみてはいかがでしょうか。そんな泣きたい想いを、Tシャツに込めてみてくださいね。